FOR YOU
受注処理や事務作業に
毎日時間を取られている
人を採用するほどではないが、
手が足りない
AIを業務に使いたいが、
何から始めればいいか分からない
作業は任せて、
売上につながる仕事
に時間を。
人の手とAIを組み合わせて、毎日の定型作業を少しずつ軽くしていきます。
Service
作業をそのままお引き受けすることも、任せられる形に整えるところから始めることもできます。
01
受注処理・商品登録・データ入力など、毎日・毎月発生する作業をお引き受けします。
02
今の作業を洗い出して手順書にまとめ、外に任せられる形に整えます。
03
レポート作成・文章作成・定型作業の自動化など、AIで短くできる作業から取り入れます。
01
確認や判断が必要な作業、お客様とのやり取りは、人が丁寧に対応します。
02
集計・下書き・定型作業など、繰り返しの多い作業はAIを使って時間を短くします。
03
いきなりすべてを任せるのではなく、試験運用で効果を確かめてから範囲を広げます。
Flow
STEP 01
業務のヒアリング
今どんな作業に、どれくらい時間がかかっているかをお聞きします。
STEP 02
任せる範囲のご提案
お引き受けする作業と、AIで効率化できる作業を整理してご提案します。
STEP 03
試験運用
範囲を絞って試し、手順や品質をすり合わせます。
STEP 04
本運用
問題がなければ本運用へ。状況に合わせて範囲を見直します。
FAQ
Q. どんな作業を任せられますか?
A. 受注処理・商品登録・データ入力などの作業をお引き受けします。業務の手順書づくりや、外注できる形への整理もあわせて行います。
Q. 人を採用するほどではないのですが、頼めますか?
A. はい。手が足りない部分だけを切り出して任せていただく形に向いています。
Q. AIを使った効率化とは、具体的に何をしますか?
A. レポートや文章の作成、定型作業の自動化などに、AIを使って作業時間を短くします。判断やお客様とのやり取りは人が担い、繰り返しの作業をAIで軽くする分担にしています。
Q. いきなり全部を任せるのは不安です。
A. 業務のヒアリング → 任せる範囲のご提案 → 試験運用 → 本運用の順で、小さく試してから広げます。
Q. 自社でも実際に使っている方法ですか?
A. はい。Cyanは自社でもECサイト「チョクハン!」とカタログ通販を運営しており、作業の外注化やAIでの効率化はまず自社で試してから支援に活かしています。
CONTACT
「この作業を任せられる?」という一言からで大丈夫です。今の業務をお聞きして、任せる範囲をご提案します。
1営業日以内にご返信します。